2025年に読んだ本。
2025年も大晦日。
今年はどのくらい本を読めたのだろう?…と恒例の振り返り。
・『天使も怪物も眠る夜』吉田篤弘 中公文庫
・『法医昆虫学捜査官』川瀬七緒 講談社文庫
・『推理大戦』似鳥鶏 講談社文庫
・『厭魅の如き憑くもの』三津田信三 ミステリー・リーグ
・『だれの息子でもない』神林長平 講談社文庫
・『法医昆虫学捜査官 シンクロニシティ』川瀬七緒 講談社文庫
・『フィンガーボウルの話の続き』吉田篤弘 新潮文庫
・『法医昆虫学捜査官 水底の棘』川瀬七緒 講談社文庫
・『法医昆虫学捜査官 メビウスの守護者』川瀬七緒 講談社文庫
・『凶鳥の如き忌むもの』三津田信三 講談社文庫
・『法医昆虫学捜査官 潮騒のアニマ』川瀬七緒 講談社文庫
・『法医昆虫学捜査官 紅のアンデッド』川瀬七緒 講談社文庫
・『法医昆虫学捜査官 スワロウテイルの消失点』川瀬七緒 講談社文庫
・『よろずのことに気を付けよ』川瀬七緒 講談社文庫
・『革命テーラー』川瀬七緒 角川文庫
・『ソラシド』吉田篤弘 中公文庫
・『アマテラスの暗号 上・下』伊勢谷武 宝島社
・『モナ・リザの背中』吉田篤弘 中公文庫
・『アルパカ探偵、街をゆく』喜多喜久 幻冬舎文庫
・『安倍晴明あやかし鬼譚』六道慧 徳間書店
・『美しき愚かものたちのタブロー』原田マハ 文春文庫
・『了巷説百物語』京極夏彦 中央公論社
・『二重螺旋の誘拐』喜多喜久 宝島社
・『Mの暗号』柴田哲孝 祥伝社文庫
・『レインコートを着た犬』吉田篤弘 中公文庫
・『つむじ風食堂の夜』吉田篤弘 ちくま文庫
・『メイン・ディッシュ』北森鴻 集英社文庫
・『ねなしぐさ 平賀源内の殺人』乾緑郎 宝島社
・『その可能性はすでに考えた』井上真偽 講談社文庫
・『ヴィンテージ・ガール 仕立屋探偵桐ヶ谷京介』川瀬七緒 講談社文庫
・『新訳 サロメ』オスカー・ワイルド(河合祥一郎:訳) 角川文庫
・『クローゼットファイル 仕立屋探偵桐ヶ谷京介』川瀬七緒 講談社文庫
・『モモ』ミヒャエル・エンデ(大島かおり:訳) 岩波少年文庫
・『本を守ろうとする猫の話』夏川草介 小学館文庫
・『西郷星』岡本綺堂 光文社文庫
以上36冊。
川瀬七緒作品に出逢ったのって今年だったのかあ、と改めてびっくり。すっかりハマっているじゃないか…😅
来年は避けてきた?”文学作品”に触れてみようと、挑戦してみようと、思ってるけど、どうなることやら。
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週イチ更新だったけど、「らくがきでひとりごと」とりあえず1年UPできたー✨
来年も引き続きUPしていきたいけれど、クオリティーをも少し上げたい…。週イチ守れるかな💦
そろそろストックもわずかになってきており、ネタが尽きないと良いのだけれど。
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そんなこんなで、今年も1年ありがとうございました。
来年もココログある限りのんびりマイペースで更新できればと思っております。
よいお年を~😌


















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